恵比寿の会員制バーでテキーラ一気飲みし女性が死亡!上級国民のためマスコミも黙殺!?【実名あり】

恵比寿の会員制ラウンジ「38℃」で、ラウンジで働いていた女性キャストがテキーラ一瓶を一気飲みをさせられ亡くなっていたことが判明しました。

女性はテキーラを30分以内に飲みきったら10万円もらえるという危険な遊びを強要されていたとしています。

また、この一気飲みを強要した人物Mがいわゆる「上級国民」であることから、メディアも一切報じずこのまま黙殺されるのでは?との憶測がたっており話題となっています。

会員制バー「38℃」でテキーラ一気飲みで女性が死亡

2020年12月8日、東京都渋谷区・恵比寿の会員制バー「38℃」でテキーラの一気飲みを強要されて死亡したことがわかりました。

実業家のM氏は成功したら「10万円あげるから」とテキーラ一瓶を30分以内に飲み干すよう強要し、その女性はお店のトイレの前で泡を吹いて倒れそのまま死亡しました。

死因は「喉の手術による誤嚥性肺炎」とされており真実は隠されています。

また、女性が倒れたのち渋谷警察署が現場に到着しましたが、箝口令がしかれメディアも一切報道していません。

「10万円あげる」と言われチャレンジしたんだから自己責任では?との声もあるかもしれませんが、実際には”強要”されてチャレンジしているようなので、望んで挑戦したわけでは無いようです。

事件発覚のきっかけ

Twitterでの告発が事件発覚のきっかけです。

このツイートが発端となって次々と真実が明るみに出始めました。

ツイートによると、実業家Mの周りには「お金配りおじさん」など超ビッグネームもいることから、メディアや警察も及び腰になっているのかもしれません。

また亡くなった女性以外で当日現場にいた女性も、報復が怖くてだんまりを決め込んでいるようです。

一気飲みを強要した実業家Mは誰?

ツイートをした「Z李(Jet Li)」氏は当初は実業家Mの名前を出していませんでしたが、Mから始まる実業家があまりにも多いためか、他のMさんに迷惑がかかるとして実名を報告しました。

女性に一気飲みを強要した実業家Mは「光本勇介」だと判明しました。

光本勇介氏は、誰でもネットショップを作ることができる「STORES」の考案者、株式会社バンクの創業者であり天才実業家とも言われています。

光本勇介のプロフィール

 

  • 名前:光本勇介
  • 生年月日:1980年12月10日
  • 出身地:神奈川県
  • 学歴:青山学院大学卒

光本氏は事業を立ち上げて売却をするM&Aビジネスを得意としており、売却先には

  • DMM
  • UUUM
  • ZOZO

など錚々たる名前が連なっています。バンク代表取締役兼CEO。10歳から18歳までデンマークとイギリスで過ごす。2004年青山学院大学卒業後、オグルヴィ・アンド・メイザージャパン入社。2008年ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェーピー)を設立し、代表取締役兼CEO就任。2013年ブラケットをスタートトゥデイ(現 ZOZO)に売却。2016年MBOを実施し、ブラケット取締役会長に就任。2017年バンクを設立し、代表取締役兼CEO就任。2017年「CASH」をリリース、その後DMM.comへ全株式を売却。2018年MBOを実施。

過去にも一気飲み強要をしている?

光本氏は今回の事件以外にも、テキーラ一気飲みを度々強要しているようで、その情報がTwitterに上がってきています。

また30万円チャレンジもやっているようで、常習犯のようです。

大物の前ではテキーラチャレンジはやらない?

光本氏の周りには数々の大物がいて、一緒に飲みに行くこともあったようです。

もしその場で同じことをやっていたら、一緒にいたお金持ちも同罪のような気がしますが、光本氏は大物の前では大人しくしているそうです。

どうやら光本氏は、その場で自分が一番強くない時は大人しく飲んでる典型的なお山の大将のようです。

最後に

恵比寿の会員制バー「38℃」の事件についてまとめました。

実際に事件の起こった正確な日付は分かっていませんが、女性のお葬式もすでに住んでいるようですので、発生してから少なくとも数日が経過しているのは確実です。

箝口令をしき、メディアなどにも圧力をかけているようですがここまで明るみにでると、各種メディアも報道せざるを得ないのではないでしょうか?

また警察も動いている情報があるので光本氏の逮捕は間近な気がします。

光本勇介氏の続報↓↓

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