『映画秘宝』炎上まとめ。岩田和晃がメンヘラ恫喝DM送付!?個人情報が筒抜け?【顔画像】

映画雑誌『映画秘宝』の編集長が、TwitterでとんでもないDMを送ったことがバレて炎上しています。

一体何がおこったのでしょうか?

Twitterで『映画秘宝』のちょっとした悪口をツイート

今回の炎上のきっかけは、ある女性がTwitterで『映画秘宝』のちょっとした悪口を書いたことがきっかけです。

ラジオ番組「アフター6ジャンクション」(通称:アトロク)で韓国映画特集をやるということで、ゲストに韓国の文化に詳しいフリーライターの西森路代さんがゲストに来ると勝手に期待していたサオリさんという女性。

しかし実際に来たのは、『映画秘宝』の人たち(男性2人)でした。

西森さんが来ると期待していたサオリさんはガッカリしてしまいます。

その際に『映画秘宝』は読んでなく、かつ苦手という旨をツイートしました。

サオリさんに『映画秘宝』からDMが・・・

ツイートをしたあと、突然『映画秘宝』の公式アカウントからフォローされ、DMが送られて来ました。

「死にたい」ととても企業の公式アカウントが送るとは思えないようなDMが送られて来ます。

その後女性は気持ち悪くなり、このアカウントをブロックしツイッターを非公開にしました。

『映画秘宝』の出版元である双葉社にこの件を伝えるも・・・

その後しばらくは放置されていたようですが、サオリさんがこの件を『映画秘宝』の出版元である双葉社に報告。

すると、『映画秘宝』の編集長から折り返し連絡が来て、謝罪されたといいます。

しかし、ここで問題が発生します。

なんとこのDMを送ったのは、問題の対処にあたった編集長・岩田和明氏本人だったことが判明しました。

つまり、DMを送った本人(加害者)がサオリさん(被害者)の本名と電話番号という個人情報を知ってしまうという事態に陥ります。

岩田和明の顔画像は?

さて、今回とんでもないDMを送ったという岩田和明氏はどんな人物なんでしょうか?

真ん中の人物が岩田和明氏のようです。

事件まとめ

今回の事件の経緯をまとめます。

・サオリさんが映画秘宝のちょっとした悪口をツイート

・それを見た映画秘宝の公式アカウントから「死にたい」とのDM

・その件を出版元の双葉社に報告

・報告を受けた双葉社が、映画秘宝の担当者に連絡しサオリさんの個人情報を教える(望んでない)

・編集長の岩田氏から謝罪の電話あり

・DMを送ったのは実は岩田氏であることが判明

・サオリさん(被害者)の個人情報が岩田氏(加害者)に伝わっていたいうポカが判明し炎上

最後に

いろんな意味で強烈な事件ですね。

双葉社も、映画秘宝公式からDMが来たというのであれば、迂闊に個人情報を漏らすべきではなかったですね。

岩田和明氏は厳しく罰せられて欲しいものです。