略奪愛?小島瑠璃子と「キングダム」作者・原泰久の熱愛!不倫を実母が否定!

8月3日の『週刊ポスト』が報じた、大人気漫画「キングダム」の生みの親、原泰久氏と小島瑠璃子の熱愛スクープ。

45歳と26歳、19歳の年の差カップル。

一体何がきっかけだったのでしょうか?また、この恋愛は小島瑠璃子の略奪愛の可能性も・・・。

出会いのきっかけ

小島さんは主にテレビのお仕事、原氏は漫画家と全く接点がなさそうですが、どうやって出会ったのでしょうか?

小島瑠璃子がキングダムの大ファン

以前から小島さんは「キングダム」の大ファンと公言しており、「アメトーーク」のキングダム芸人では、「キングダム」の登場人物「羌瘣」のコスプレで登場しました。

この回を見た原氏がツイッターで

と呟き、それに小島さんが

と反応するなど、ツイッター上でのやり取りはあったようです。しかし直接お会いするのはもう少し先です。

初対面は「世界ふしぎ発見!」での対談

2人が初めてあったのはテレビ番組「世界ふしぎ発見!」での対談でした。

しかし、この後すぐに交際がスタートということにはなっていないようです。

なぜならこの時、原氏は結婚していたと思われるからです。この時左薬指には結婚指輪が嵌っています。

ではどうやって交際がスタートしたのでしょうか?まさか略奪愛?

子煩悩だった原泰久

出版業界の関係者は原氏のことを次のように語っています。

「原先生には奥さんと3人の子どもがいます。『キングダム』単行本の“あとがき”でも、奥さんの出産に立ち会ったり、お子さんの成長を喜んだり、何度も家族のエピソードを書いていたしね。人気漫画家で忙しいんだろうけど、きっといい夫で、いいパパなんだろうと思っていました」

引用元-週刊女性PRIME

しかし、『週刊ポスト』に掲載された記事には《今は原さんは独身で、最近になって小島さんがアタックして、交際に発展した》という関係者の記事が載っている。

「だから、若くてカワイイ女性芸能人を前にして、いとも簡単に大事な家族を見捨てたのでは」

なんて声も聞かれているようだ。

実際のところはどうなんだろうか?