東進ハイスクールの西きょうじ・元教え子と不倫!?堕胎を迫るなど非道な振る舞い!LINE画像あり!

「東進ハイスクール」の看板英語教師・西きょうじ先生のゲス不倫を『FRIDAY』が報じています。

「東進ハイスクール」といえば、林先生も在籍する大手予備校。

そこの看板教師ともなるとすごい人気なのでしょうが、いったい何があったのでしょうか?

過去にも不倫が原因で離婚している西きょうじ

西きょうじ先生といえば剛腕英語講師として、予備校業界では知らぬ人はいない存在です。

そんな西先生ですが、私生活の方は女好きで有名なのか、今回報道される以前2017年にも不倫騒動で離婚を経験しています。

しかしそれに懲りていなかったのか、今回もまた不倫騒動を起こしています。

しかも今回は不倫相手に対してひどい行動をとっており、話題となっています。

一軒家を新築して再婚予定の西きょうじが不倫

西きょうじ先生、最近は一軒家を新築して再婚する予定だったようです。

しかし、再婚予定だった女性以外にも交際相手がいたようで、それがA子さんです。

A子さんは西先生の元教え子で、2019年にA子さんがTwitterを通じてメッセージを送ったことがきっかけとなり

最初は複数人で会食しました。その3日後、都内にある西先生のマンションでまた会ったんです。他の方もいましたが、その後、私だけが残り、キスをされて関係を結びました。そこからは、頻繁にLINEで連絡を取り合い、月一のタイミングで会うようになったんです。毎回、性行為がありました

とA子さんは語っています。

ちなみにA子さんは既婚者です。

つまり今回の騒動は西先生の不倫というより、西先生が不倫相手だったが正しそうですね。

A子さん妊娠する

A子さんは妊娠しがわかった時の様子を次のように語っています。

「不倫関係を続ける中、私の妊娠が発覚しました。逆算すると、その期間は西先生としか私は関係を持っておらず、父親は西先生しか考えられません。」

「妊娠したことはしばらく黙っていましたが、10月になって、ようやく先生の家で伝えました。『誰の子か』と聞かれて、『今は一人しか考えられない』と答えると、その時は『とうとう妊娠させちゃったか〜』と言っていたので、私はてっきり認めてくれるのだと思っていました。」

てっきり認めてくれるものだと思っていたA子さん、しかし西先生から出た言葉は思いがけないものでした。

絶対認めないからね。認知もしないし

そしてその夜も関係を持ち、その時の言葉もひどいものです。

今したら、もう一人できることはないよね?

堕胎を迫る西きょうじ

A子さんが妊娠で悩んでいる中、西きょうじ先生は笑えない冗談を行ったりしていたそうです。

他の人がいる前で、西先生は『この子は妊婦だけど、誰の子かわからないから、流産したほうが都合がいいの』なんて冗談を言うので、私は困り果てました

そして、その後西先生はA子さんに子供を堕ろすことを迫ります。

「誰の子かわからない。子供が不幸になるよ」「違法でも堕ろしたほうがいい」

A子さんはその発言を聞きショックを受けたといいます。

自分の子供と認め中絶費用を払う

その後の話し合いで、西先生はお腹の子を自分の子供だと認めましたが産むことは許さず、中絶費用として50万円をA子さんに渡しました。

しかし、A子さんは最終的には出産を決意したようで、20年春に子供が誕生しています。

旦那さんには真実を告げていないというA子さん。

出産してから数ヶ月後、西先生にLINEを送ったが

「堕胎費用を出したのに・・・」

「ふ〜ん」

などと他人事のような返事だったようです。

西きょうじを直撃

『FRIDAY』は西きょうじ先生を直撃しています。

――「自分の子ども」という認識はあったのでしょうか?

「そう言われたら、(性的な行為を)したことはあるので」

――中絶をすすめたのですか

「彼女が『どうしても堕胎する』と。『堕胎しろ』とは僕は言ってないですよ。それは完全に一方的な話です」

などと堕胎を勧めたことはないと、A子さんの意見と対立しています。

最後に

今回の騒動、確かに西先生の言動はロクなものじゃありません。

しかしA子さんも既婚者でありながら西先生と関係を持つなど、一方的に被害者ぶるのはいかがかと思います・・・。