前田敦子と勝地涼、離婚秒読み段階か?すでに別居中!?

前田敦子と勝地涼夫妻が離婚間近では?とネット上で話題になっている。

きっかけは8月30日に放送された『アッコにおまかせ』が、「女優Mと俳優Kの夫婦は離婚間近」という内容を放送したためだ。

2人は冬までもたない?

同番組では芸能ジャーナリストらが、なんらかのスキャンダルを掴んでいる芸能人をイニシャルで暴露するコーナーが恒例だ。

そのコーナーで芸能ジャーナリストの松本佳子氏が「女優Mと俳優Kの夫婦は離婚間近。別居報道もあった2人の関係修復は難しそう。私の予想では冬までもたないかも」とのコメントを寄せた。

実名はスタジオ出演者のみに明かされるのだが、それを見たカンニング竹山が

「確かに、この間、別番組に行ったときにスタッフが来て、『結婚の話はしないでください』って言ってきた。多分、なんかあったんでしょうね」

と暴露した。

この暴露をきっかけに、ネットでは7月21日に放送された『ザ!世界仰天ニュース』で竹山と前田が共演していることを見つけ、その時に言われた言葉ではないかとネットでは憶測が飛び交っている。

スピード婚が一転、スピード離婚か?

前田敦子と勝地涼は2018年に、交際4ヶ月でのスピード婚だった。

当時は突然の結婚報道に驚いたものだ。そして翌年3月には第一子が誕生して順風満帆な家庭を築いているものだと思っていた。

そんなスピード婚の2人がスピード別居、スピード離婚に向かおうとしている。

”ちょっと変わった”前田敦子

前田敦子は少し変わっている。変わっていて感情の起伏も激しい。

前田が「不動のセンター」だったころ、号泣したり過呼吸になったりと感情の振れ幅が大きいのが特徴だった。

AKB時代は少し人と違う性格が長所と捉えられてきたが、人の親となった今その長所は短所へと変わろうとしている。

また彼女が人と違う感性をを持っているエピソードとして、メディアでは次の内容が報じられている。

卒業後は時間にも余裕ができ、映画館で1日4~5本の映画を鑑賞していると豪語。5作も観たら最初の2本の記憶飛んでるだろ、ってくらいハードスケジュールなわけだが、真に凄いのはここから。上映中、彼女が食べていたものはというと……。

《持ち込みOKなところでは持っていきますね。たまに、お刺身とか……》

──ヤバすぎるだろ。あの暗闇のなか、刺身って! 常に手元を照らし続ける爆破シーンの連続でもない限り、終映後には醤油まみれになるんじゃないか。テリー伊藤も《エッ、》と驚きに包まれつつも、《お刺身だったら、食べてても音がしないもんなぁ》と苦しいフォロー。対し、あっちゃんは《そうなんです。ポップコーンとかよりも全然しませんよ(笑)》と陽気に返しているが、一緒に鑑賞した人は、生臭さに包まれながら作品を楽しむことができたのだろうか……。マナーの是非が問われるところだ。

引用元-週刊女性PRIME

映画館に刺身を持っていくって・・・。

勝地涼のドライな男女観

一方の勝地涼はドライな男女観を持っている。

2014年のインタビューで恋愛観を語り、「男友達と私、どっちが大事なの?」という“恋愛あるある”について、こう明言している。

《もし僕がそういう立場に立たされたら。もう速攻、謝ります(笑) モメる前に謝る。そういう部分で面倒を起こしたり、ムダな時間を使いたくない。男って面倒くさがりなんですよ》

《「何してるの?」「会いたい」っていつも訴えてくるような女の子には、ウソでも「忙しいって」答えてしまうこともあるんじゃないですかね。自分もたまに言いますけど(笑)それはやっぱり「忙しい」って答えておいた方が話が早いですからですよ》(『JUNON』5月号)

となかなかドライな男女観をお持ちだ

凸と凹が上手くはまったようだが・・・

一見すると真逆の2人。

恋愛の上では上手くはまったようだが、結婚や子育てとなるとそうは行かなかったようだ。

前田は度々子育てのことでヒステリックを起こしており、それに嫌気がさした勝地が家出をしたようだ。

しかし、勝地が家を出た当時はドラマを撮影中で、コロナ対策で別居していると思われていたが、撮影が終わった今でも同居を再開したという話は聞こえてこない。

そうなってくると、離婚秒読みが真実味を帯びてくる。

まとめ

前田敦子と勝地涼の離婚秒読みについてでした。

AKBで浮世離れしてた前田にとって人の親になるのはまだ早かったのではないだろうか・・・。

今回は以上です。