竹内涼真の好感度急落?二股疑惑で俳優生命の危機か?匂わせ写真にも批判殺到

来年1月期放送の冬ドラマ『君と世界が終わる日に』(日本テレビ系日曜22時30分)の撮影がスタートし、主演の竹内涼真さんが女性とみられる人物との2ショット写真を投稿したところ、ネット上では大バッシングとなっています。

人気俳優だった竹内涼真さんですが、ここ最近は二股疑惑などで好感度が急落しているという噂も・・・。

いったいどういうことなのでしょうか?調査していきたいと思います。

ドラマ告知の匂わせ写真で大バッシング

竹内さんが主演する『君と世界が終わる日に』は、日本テレビとHuluの共同制作のドラマで、地上波で全10話のシーズン1を放送後、Huluで全6話のシーズン2が配信される形になっています。

クランクインが発表された16日、竹内さんはインスタグラムを更新しました。

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うわ 知らない間に#君と世界が終わる日に 公式できてる❗️ フォローしてくれ〜皆様❗️❗️ 隣は誰でしょう…お楽しみに

竹内涼真(@takeuchi_ryoma)がシェアした投稿 –

女性と思われる人物と2ショットで写っている写真を投稿。プライベート匂わせ写真を装ったドラマ告知ですが、これに対しネットでは大バッシングを受けます。

  • 番宣でしょ?テセウスの船が良かっただけに、コロナ禍の二股疑惑や金銭トラブル疑惑で、自分の好感度下げました
  • この人別に顔自体はそんなにかっこよくないよね。目ちっこいし・・・雰囲気イケメンでドラマの役柄が良くてカッコよく見えるだけなのに、本人は自分のことイケメンってテレビで言ってらしくてすごいと思った。
  • どんなにイケメンだろうと女性との別れかたって本性が出ます。
  • 竹内さん、どうせ宣伝か気を引くためでしょう。色々と問題起こし、好感度も落とし、くるとこまできてしまいましたね。全て自身が蒔いた種ですから。悪あがきはやめましょうね。
  • なぜだろう。以前はめちゃカッコいいと思っていたのに。今はむしろ、どちらかというと背が高いだけで顔はイマイチ。人ってこんなに印象変わるものなのか。
  • スタイルが良いだけで顔は別にイケメンではない。調子に乗ってるイキってる兄ちゃんって感じ。演技は可もなく不可もなくだけどプライベートだらしない感じ

と厳しいコメントが殺到していました。

こうした批判が寄せられる理由について日刊ゲンダイの記事では

「3年間交際した女優の吉谷彩子(29)をポイ捨てし、モデルで女優の三吉彩花(24)に乗り換えたとフライデーが報じた一件です。しかも、吉谷との間に金銭トラブルやDV疑惑も報じられた。また、三吉と緊急事態宣言下に、マスクをせずに外出酢領すまで撮られてしまった。好感度が高かっただけに反動が大きいんです。」

と報じています。

竹内涼真の二股疑惑と金銭トラブル

竹内涼真さんは、今年の5月末に女優の三吉彩花さんと半同棲で交際していることが『フライデー』によって報じられました。

しかし、三吉さんと交際する前にお付き合いしていた女優の吉谷彩子さんは自宅を追い出されてしまいます。

『フライデー』によると、竹内さんと吉谷さんは4月に破局。追い出されてしまった吉谷さんは緊急事態宣言下だったため、新居探しもままならず、友人のところを転々としていたと言います。

しかも、吉谷さんが100万円ほどの生活費を建て替え、竹内さんが踏み倒そうとしている金銭トラブルや、吉谷さんにたいするDV疑惑まで浮上している。

このことをきっかけに竹内さんの爽やかなイメージは一気に崩壊してしまいます。

また、吉谷さんとの交際中に三吉さんとの交際がスタートしていたとする”二股疑惑”まで浮上している始末です。

イメージが大切な商売なだけに、このイメージダウンは本人にとっても周囲にとってもかなり手痛いダメージなのは間違い無いです。

<↓の画像左が元彼女・吉谷彩子さん、右が現在の彼女・三吉彩花さん>

竹内涼真の好感度急落に頭を抱える日テレ

好感度が急落したことに対して頭を抱えているのは、本人だけではありません。

『君と世界が終わる日に』を放送する日テレも頭を抱えているようです。

また、二股疑惑の件で”女癖が悪い”というイメージを持たれてしまった竹内さん。今回のドラマで共演する中条あやみさんは「マネージャーを3人に増やす鉄壁ガードで対応する」とのことです。

ちなみに冒頭のインスタの女性は、中条あやみさんだろうとのことです。

最後に

爽やかイケメン俳優から一気に転落した竹内涼真さん。

このドラマでイメージを払拭することができるのでしょうか?

所属のホリプロは竹内さんを”第二の妻夫木聡”として成長させたいようですが、今回のスキャンダルが足を引っ張らなければいいのですが・・・。

バッシングを乗り越えてそこまでの俳優になれるか見ものですね。